ブレイクスルー呼吸®とは– category –
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『ブレイクスルー呼吸®セラピーを受けると⑤』
こんにちは。 ブレイクスルー呼吸®セラピーを受けると どうなるか、というお話、 呼吸のところまでたどり着いてます。 前回は 「呼吸のやり方を学ぶのではなく ご自分の呼吸を見つめるのが先」 という内容のことをお話ししました。 -
『ブレイクスルー呼吸®セラピーを受けると④』
こんにちは。 ブレイクスルー呼吸®セラピーについて お話ししている途中です。 トレーニングのお話から 次は 「呼吸を変えたら できないことができるようになるのか」 というところに進もうと思います。 -
『ブレイクスルー呼吸®セラピーを受けると③』
表現力を高めることは トレーニングして なにかを身につけることではない、 というところまで お話が進んできました。 -
『ブレイクスルー呼吸®セラピーを受けると②』
こんにちは。 ブレイクスルー呼吸®セラピーについて、 表現力はトレーニングが必要なのではないか というご質問に答えています。 -
『ブレイクスルー呼吸®セラピーを受けると①』
「ブレイクスルー呼吸®セラピー」は なぜセラピーなのですか。 相談(?)したり 呼吸を変えると できなかったことが できるようになるのでしょうか。 表現力を極めるのなら、 ある程度トレーニングをしないと 身につかないのではないでしょうか。 -
『コツコツと練習を重ねてきたことが悪さをする?③』
こんにちは。 前回のステーキのクイズ、 「は?」と思った方も 多かったですよね、 すみません。。。。 -
『コツコツと練習を重ねてきたことが悪さをする?②』
こんにちは。 前回から 「コツコツと練習を重ねてきたことが悪さをする?」 についてお話をしています。 -
『コツコツと練習を重ねてきたことが悪さをする?①』
こんにちは。 先日、たまたまテレビをつけたら ジャニーズのアイドルグループ SixTONESの田中樹さんが 「2時間でドラムを叩けるようになる」 という番組をやっていました。 -
『「鍛える」をやめよう』
こんにちは。 今日は風が冷たかったですね。 寒いのに 花粉が飛んでいるという ダブルパンチ。 めんどくさい季節に なりました。 やれやれ。 今日のテーマは 「鍛える」ことについて。 -
『マスクをしたままで話す、歌う、聞く』
こんにちは。 冷たい風の一日でしたね。 いつもはマスクが鬱陶しいと 文句を言ってますが こういうときはマスクのありがたさを ひしひしと感じます。 マスク生活が長くなって 何が一番大変って、 話しにくい 歌いにくい 聞き取りにくい ですよね。 何を言ってるのかわからないから え?え?って聞き返して 大きな声で話すから、喉が疲れる、 どうしたらいいですか、というご質問を よくいただいています。 -
『どうしても伝えたいとき』
こんにちは。 仕事の帰りにデパ地下を通ったら チョコレート売り場に すごい人の行列が。 そういえば 明日はヴァレンタインデー。 「大人のお中元&お歳暮」 みたいなもんでしょうか。 コミュニケーションツールのような感じ。 おいしさ、もそうだけど どんなブランドのものを プレゼントするか、されるかで 距離感を推し量る。 -
『わくわくがなくなるとき』
明日は雪になるそうですね。 子供のころは、雪にわくわくしましたが 大人になると、ちょっとめんどくさいな、 と思うようになりました。 電車は遅れるし 道は凍って滑るし 髪の毛は爆発するし 雪かきは大変だし 残った雪が汚いし なんだかんだ、 文句を言いたくなるんですよね。 雪そのものは変わらないのに 自分が変わってしまったわけです。 こういうのって 実は他のことにも言えるんです。

