『気持ちアゲていこう!の落とし穴①』

こんにちは。

私のパソコンの電源コードは

福島を旅しているようでしたが

結局、それを追跡してると

間に合わないので

新しく買うこととなりました。

こういう

そそっかしいところは

なにをやっても

直らないので

というか、

直そうと思ったことがなく

あーあーあ、で

済ませてきたので

進歩がないです。

うーん。

腹をくくってるつもりですが

それでも

こういうことがあると

気持ちが落ちます。

目次

落ちた気持ちを上げる

こうやって

気持ちが落ちること

いろいろありますよね。

特に

舞台や本番の後って

テンション上がってるにも関わらず

思うようにいかないと

「●●すればよかったんだ。。」

と自責の念、モリモリになります。

私は長く生きてるので

そういうときの気持ちの切り替えは

いくつか解決方法があって

状況によって

使い分けるようにしています。

おそらく

ここをお読みの皆さまも

ご自分用の

「気持ち回復方法」を

お持ちのことと思います。

もちろん

誰かに慰めてもらったりの

サポートもありますね。

実を言うと

こういう「落ち込みからの復活」は

心配いらないんです。

時間薬、もあるし、

なんとかなります。

なんとかならない、と

ずーっと引きずってる場合も

あって

トラウマになってしまうことも

ありますから、

簡単には考えてはいけないのですが

こういうことに対しての

心理学的な解決方法や

身体的アプローチは

たくさんあって

研究者やカウンセラーの方々が

日々、更新して

くださっているんです。

なので、

ちゃんと対処法があります。

すぐに治らなくても

必ず良くなります。大丈夫。

もちろん、

ブレイクスルー呼吸®セラピーでも

扱っています。

こういうことは

呼吸の得意分野です。

落ちていない気持ちを上げる

問題は

「テンション上げていこう」

「気持ちを高めよう」

というように

意識的にプラスの方向、Cheer upに

することなんです。

これ、一見、

すごく前向きで、生産的で

良い結果をもたらすように

思えるんですけれど

このせいで

本番うまくいかない、

いい結果を残せない

という

失敗の原因になっていること

多いのです。

つづく。

 小さなヒント

自分に「がんばろう、あたし」と

思うのと

「がんばれ」と人に声をかけるの、

根本的に違うのは

なんだかわかりますか。

ブレイクスルー呼吸®で得られる、7つの幸せ

 

1・心、身体、思考の癖が取れるので、感じていることを、そのまま身体で表現できます。

2・頭で考えるのを手放すので、心身のリラックスが得られます。

3・自分の本当の思いに気づき、人とのコミュニケーションが、うまくいくようになります。

4・身体が整って気持ちよく声が出ます。

5・不安や恐れから抜け出して、自信と安心が自分の中にあることを確信できます。

6・他人からの根拠のない評価、詮索や攻撃に左右されなくなります。

7・新しい環境や人との中でも、自分のままでいられるようになります。

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