ブレイクスルー呼吸®を受けて人生変わった– category –
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『間違った発声がやめられない、間違った弾き方がやめられない③』
こんにちは。 「間違った」発声のお話、 声楽家のAさんのことを 続けますね。 いつものことですが 個人を特定できないように 必要な部分は変えてあります。 ご本人からの承諾も得ています。 呼吸は得意なの、あたし。 呼吸のワーク、 「息が吸えない」 「... -
『間違った発声がやめられない、間違った弾き方をやめられない②』
こんにちは。 間違ったシリーズ (ってのもおかしいけど)の お話続けます。 先生は絶対じゃない 実は不思議なもので 「間違った発声」の声楽家さんと 「間違った奏法」のピアニストさんが 初めてレッスンに来られたのは ほぼ同時期でした。 そもそも、な... -
『間違った発声をやめられない、間違った弾き方をやめられない①』
こんにちは。 「間違った発声」 「間違った奏法」 をやめられない、 について お話していきます。 生き方が間違っていたの? いやいや、間違ってるなら、 やめればいいんじゃない? そう言いたくなるんですけど、実はやめるのってすごく難しいんです。 だ... -
『ありのままでいい、と言われても⑨ある歌手のお話・往復書簡「自分に人生を変えられる」』
こんにちは。 Aさんとの往復書簡、 最後となります。 ありのままの自分を探して レッスンに来てくださった Aさんはその後も ご自分の中に さまざまな新しい発見を なさっていらっしゃいました。 個人が特定できないように 必要な部分は改変しています。 ご承知おきください。 -
『ありのままでいい、と言われても⑧ある歌手のお話・往復書簡「本当の声が出た」』
こんにちは。 Aさんとの往復書簡を続けます。 10回目のレッスン後のものです。 自分への怒りに気づいたものの どうやって向き合っていいかわからず 苦しんでおられたのですが この日、一筋の光が見えたように 思いました。 -
『ありのままでいい、と言われても⑦ある歌手のお話・往復書簡「自分への怒り」』
こんにちは。 前回の投稿に コメントを寄せて下さった方が 「怒り」について 書いていらしたのですが 奇しくもAさんは この「自分に対する怒り」に ここからずっと苦しむことと なります。 6回目のレッスンの後のやりとりです。 -
『ありのままでいい、と言われても⑥ある歌手のお話・往復書簡「4回目・私の後ろにあるもの」』
こんにちは。 レッスンの後の 私からのフィードバックと Aさんのお返事を続けます。 4回目のレッスンとなりました。 ★個人の特定を避けるために、 必要な部分は内容を改変していますこと ご承知おきください。 -
『ありのままに、と言われても⑤ある歌手のお話・往復書簡「レッスン初日」』
こんにちは。 歌手のAさんのお話、 今回からは私との往復書簡の形で 続けていこうと思います。 ブレイクスルー呼吸®セラピーは 個人でもグループレッスンでも レッスンが終わるとフィードバックを おひとりおひとりにお返ししています。 -
『ありのままでいい、と言われても④ある歌手のお話・ありのままって何?』
自分がすり減ったような 深い悩みの中で 明快な答えが欲しかったのに 「ありのままでいてください」と 言われてしまったAさん。 Aさんは 「ああ、だったらもう 誰もわからないかもしれない」と と絶望感しかなかったそうです。 -
『ありのままでいい、と言われても③ある歌手のお話・欲しい言葉がもらえない』
初めて 仕事で行き詰ったAさんは 揺れる心と身体を抱いて 「今の自分と将来を見てくれる」 占いやスピリチュアルな相談を 受けてくれるところに 行ったんだそうです。 セラピーとついているからなのか、 時々、間違われてしまうのですが ブレイクスルー呼吸®セラピーは スピリチュアルのカテゴリーでは ありません。 -
『ありのままでいい、と言われても②ある歌手のお話・自分がすり減る』
こんにちは。 前回のお話より、 ブレイクスルー呼吸®セラピーを受けて 下さった方のストーリーを続けます。 -
『ありのままでいい、と言われても①ある歌手のお話・プロローグ』
こんにちは。 ご本人の許可を得て ブレイクスルー呼吸®セラピーを受けて どのように身体や心が変化していったかを みなさまに知っていただくシリーズを 始めてみようと思います。 最初の回は シャンソン歌手の方のお話です。
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