表現について– category –
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『他人からの評価が欲しい③表現は戦いではない』
こんにちは。 他人からの評価が欲しい ということについて お話しています。 表現は双方向 以前、 表現は一方方向ではなくて 双方向のものだと お話しました。 そう聞いたとき、 どんな思いをなさいましたか。 いや、双方向と言っても とにかく、 自分から... -
『他人からの評価がほしい①』
こんにちは。 自分の姿を直視する ここをお読みの皆さま、 ご自分のパフォーマンスの 録画や録音、 平常心で観たり、 聴けたりしますか。 私は無理です。 うまく行ったな、と思うときでも 録音聴くときは 心臓バクバクだし、 できれば聴きたくないし せっ... -
『個性ってどうすれば出せますか』
こんにちは。 夏休みは 楽器を習う子供たちにとって コンクールや講習などの イヴェントが目白押し。 今回のお話の主人公も ヴァイオリンのコンクールを目指す 小2の女の子です。 -
『緊張してはいけないの?④言いたいのに言えない』
こんにちは。 緊張してはいけないの?の お話の続きです。 さて前回の続き、今回は 「話し上手は聞き上手」のお話を しようと思います。 -
『緊張してはいけないの?③「感情を込める」は、表現ではない』
前回は 「表現は受信である」ことを お話してきました。 受信なしに表現はできません。 目の前の作品や素材から 何を受け取るのか、受け取れるのかが 表現なのだ、と書きましたが 「脚本の書かれた時代背景を調べます」 「作家の人生をひもときます」 「アナリーゼします」 「作曲者の生い立ちをチェックします」 「なぜこの曲が生まれたかを調べておきます」 ということではありません。 -
『緊張してはいけないの?②表現はアウトプットじゃない』
ご自分の「緊張ヒストリー」を 振り返ってみてください、と お話していましたが、 みなさま、振り返っていかがでしたか。 特に大きなきっかけがなくて とにかくいつも人前だと緊張しちゃう、 子供の時からそうなんです、とか いつからかわからないけれど 気づいたら苦手になってました、とか いろいろなパターンが おありだったかもしれませんが、 緊張する、その裏側に なにがあるのか、 気づかれましたでしょうか。 -
『緊張してはいけないの?①』
こんにちは。 今回は「緊張してはいけないの?」 について、お話をしていきます。 -
『不安から逃れるためにイメトレしてませんか③』
前回のイメトレのお話で注意するべきことがあるのでちょいと追伸。イメトレの中の人や風景が(モノ、にも呼吸ありますからね)どんな呼吸をしているか、を見定める、はい、それでいいのですが実際に表現としてそのまま表わすのではないこと、おわかりですよね。(「息も絶え絶え」を演じるのに、本当に息も絶え絶えだと、聞こえません) -
『不安から逃げるためにイメトレしてませんか②』
こんにちは。前回はイメトレは・表現の道が見えてから、・深く呼吸に関係してますってところで話が途切れました。ということで続き。 -
『不安から逃げるためにイメトレしてませんか①』
表現者として人前でパフォーマンスするとき、なんとなく不安、ありませんか。 -
『お涙頂戴のパフォーマンスは、もうやめよう。』
こんにちは。あちらこちらから卒業式の話題が聞こえる時期となりました。今の卒業式って何が一番盛り上がるのかしら。生徒が考えたパフォーマンス?それとも正統派な「出し物」ですかね。

